Velo strength
【学割】Mobility Program モビリティプログラム
【学割】Mobility Program モビリティプログラム
受取状況を読み込めませんでした
【学割適用】
学割対象
- 大学生、大学院生、専門学生
- 高校生
- 中学生、小学生
球速アップの為に「身体の柔軟性」を上げたい投手へ
【内容】
- Conditioning Sheet (関節可動域記録用シート(エクセル)全9回)
- How to Evaluate (関節可動域測定方法の解説)
- モビリティプログラム動画(全30種)
- Pitch Motion Mobility
- LINE指導
【必要なもの】
・柔らかいボール
(軟式ボール、テニスボール、ラクロスボール、硬式ボール等)
・ストレッチポール
(上記のボールでも代用可能)
球速アップに特化したモビリティプログラム
1.Conditioning Sheet(コンディショニングシート)
計測した各関節可動域を、目標数値と比較しながら記録することが出来ます。
また、計測した数値はグラフに反映される為、自分の成長度や課題を明確にすることが出来ます。
2週間に1度の測定を9回に渡って行います。
(測定のスパンはご自由に変更可能です)
2.How to Evaluate (関節可動域測定方法の解説)
足関節、股関節、胸郭、肩関節等、球速アップに欠かせない関節の可動域の測定方法を解説しています。
3.モビリティプログラム
足首、股関節、胸郭、肩関節のモビリティドリル、ストレッチ全30種を動画でご紹介。
各モビリティドリルは、投手の球速アップに特化した種目をセレクト。
球速アップに必要不可欠な股関節や胸郭はもちろん、足首のモビリティまでカバー。
全身の可動域向上を目指したものになっています。
その他、肩肘の怪我を予防する為に肩関節後方を中心に、肩周りのモビリティドリルも収録されています。
4.Pitch Motion Mobility (ピッチモーションモビリティ)
投球時の胸郭の回旋に特化したエクササイズ『Pitch Motion Mobility』
各種モビリティドリルで獲得した受動的な可動域を「能動的な可動域」へ変えていく為のドリル。
モビリティドリルとピッチングをよりリンクさせることを目指します。
※『Pitch Motion Mobility』はオンラインパーソナルトレーニングプログラムに含まれている
「コンディショニングプログラム」の一部になります。
5.LINE指導
撮影して頂いた関節可動域の画像を公式LINEにお送り頂き、VELOが測定、返信致します。
その他、モビリティに関するご相談などにも対応させて頂きます。
What’s the difference?
本プログラムが一般的な他のモビリティプログラムと異なる点は、
- 関節可動域を測定することで、自らの現在地を知ることができる
- ピッチングに沿った動きをを伴うドリル(競技特異的なドリル)が含まれており、球速アップに繋がりやすい
各関節ごとに明確な目標数値が設定されている為、「自分に何が足りないのか」が一目瞭然になります。
また、通常のストレッチやモビリティドリルではカバーしきれない"ピッチング動作中ののHip to shoulder separation"を「Pitch Motion Mobility」により、カバー。
モビリティドリルで獲得した可動域を、投球時にも反映できるようアプローチしていきます。
モビリティドリルなどの「受動的な可動域」の獲得で終わらせず、自らコントロールすることの出来る「能動的な可動域」を目指します。
〜プログラム購入後の流れ〜
①プログラム送信用アプリ「Sendowl」からリンク付きメールが送信されます。
②リンクをクリック
③プログラム一覧が表示されますので、LINE QRコードをダウンロードし、ライン友達追加をお願いします。
④友達追加後、プログラムの使い方をご説明します。
